時々、とんでもない目玉商品が出てきます!お見逃しないように毎日1回はチェック!

文明の利器はとことん使い倒すべし!

便利なモノがあふれている現代ですが、文明の利器はとことん使い倒すのがスジではないかと思います。

着る毛布を買う時は、暖かい、動きやすい、清潔の3つを重視すると冬を快適に過ごせる


冬の部屋着として、着る毛布を選んでる人も多いと思います。


着る毛布といっても、各メーカーでいろんなものが出ていますが、筆者の選んだ最高の「着る毛布」はこれ。




マイクロファイバーが暖かい

フリース生地のものもありますが、筆者はあくまでももこもこのマイクロファイバーにこだわります。

なぜなら、フリース生地のものは軽いし薄いし、動きやすさには定評がありますが、いかんせん部屋の温度が極寒の場合、生地の薄さがネックになって、寒さに負けてしまうからです。

それで一度失敗しています。

やはり、もこもこ厚手のマイクロファイバーでないと、極寒には絶えられません。



・フード付きはいざとなったらとても暖かい

寒さがそれほどでもない時は、フードはしなくてもいいでしょう。

でも、部屋の中の温度が、息が白くなるほど寒くなった時に、フードは本領発揮してくれます。

頭や耳、首元が暖かいと、これほどまでに違うのか!フード付きを選んでおいてよかった~、と思うはずです。



・ガウンベルトが付いていると色々便利

ガウンのように着られて、ボタンで止める。

着る毛布は、この方式が最も使い勝手がいいのでおすすめなんですが、プラスしてガウンベルトが付いていると便利です。


なぜなら、着る毛布は足元まですっぽりと覆ってくれるのが助かるのですが、動く時はこの足元の生地がちょっと邪魔。

だから、ガウンベルトにちょいと引っ掛けて足元をフリーにすることで、動きまわる事も可能なんです。

ガウンベルトは結んでおくことで、着る毛布がバサバサしませんし、ガウンベルトは付いているものを選ぶべきです。



・洗濯機で洗えるから清潔

毛布ですから、やはりダニなどが心配。

簡単に洗濯機で丸洗いできるものなら、ダニは100%退治できますし、肌に直接触れるものなので、清潔な状態にして使いたいもの。

丸洗いできるもののほうが、使い勝手は良いですよ。



・ポケットが付いていると何かと便利

まあこれは、なくてもいいのですが、あれば便利です。

ちょっと隣の部屋に行くときも、携帯やスマホをポケットに入れておく事もできます。

あまり気にしなくても良い機能ですが、あったほうが便利だとは思います。








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